壮瞥町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第100号・2026年2月発行)
外国人技能実習生に住居の提供を
議会だよりの要旨によると、2026年2月、壮瞥町議会の一般質問で、真鍋盛男議員が質問し(見出しは「外国人技能実習生に住居の提供を」)、町長、建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 真鍋盛男 議員
- 答弁者
- 町長、建設課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1点目の質問は、近年の物価上昇に伴い、価格が1万円を超える部品が多くある。1万円という価格をもって一律に備品とするのはいかがなものか。2点目の質問は、近年、農業分野で外国人技能実習生を雇用する事例が増加してきている。雇用にあたり、住居の提供…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目の質問については、財務規則での備品の定義として、性質または形状を変えることなく比較的長期にわたって使用に耐え得るもので、原則として取得価格が1万円以上で耐用年数が3年以上と規定している。目的や使用状況などを勘案し、取得価格が1万円以上…(続きは議会だよりで)