新篠津村議会 令和6年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行)
役場庁舎内総合案内の設置について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、新篠津村議会の一般質問で、北川哲也議員が質問し(見出しは「役場庁舎内総合案内の設置について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 北川哲也 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
役場内には総合案内がなく、来庁された方がどこに行けば良いのか、誰に声を掛けて良いか解らないといった声が度々聞こえてくる。総合案内を設置して来庁者の窓口となれば利便性の向上や、来庁者と行政のコミュニケーションの円滑化を図ることができるのではな…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
本村の人口規模において、恒常的な手続きで来庁される方はそれほど多くはなく、職員を配置して総合案内を設けるには、住民サービスの観点からは良いこととは思うが、コスト面において現実的ではなく厳しい。住民との懇談会などにおいて、役場への印象をお聞き…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第135号・2024年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる