島牧村議会 第4回村議会定例会 議会だより(第192号・2026年5月発行)
村財政の認識についてと村民生活について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「村財政の認識についてと村民生活について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤伴則 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
令和5年度村長就任前の村財政に対する認識と就任後の財政状況の現状についてどの様な見解を持っておられるのか伺います。また、村長就任後の村民生活がどのように変わったと感じておられるか併せて伺います。
答弁(要旨) 村長
ただいまご質問のありました、財政状況の認識についてのご質問ですが、村長就任前では経費削減を行わなければ行政運営が難しくなるという認識でおりました。就任後は国からの交付税、また補助金など、物価高高騰分や人件費分に対して地方交付税の若干の上昇が…(続きは議会だよりで)