島牧村議会 第3回村議会定例会 議会だより(第187号・2024年10月発行)
新型コロナウイルスワクチン接種について
議会だよりの要旨によると、2024年10月、島牧村議会の一般質問で、藤田和康議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルスワクチン接種について」)、夏井一充村長が答弁しました。
- 質問者
- 藤田和康 議員
- 答弁者
- 夏井一充村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
これまでは、生後6ヶ月以上の国民を対象に公費負担で無料接種が行われてきましたが、令和5年5月に新型コロナウイルス感染症が感染症法5類に移行したことでこの制度が廃止され、令和6年度からは予防接種法のB類疾病として市町村が主体となって実施する定…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 夏井一充村長
ただいまの、新型コロナウイルスワクチンのご質問についてですが、まず一点目につきましては、令和6年度新型コロナワクチン予防接種について、接種費用15,300円のうち、定期接種の対象者に対して国から提示されている自己負担額7,000円に対して、…(続きは議会だよりで)