島牧村議会 第3回村議会定例会 議会だより(第179号・2022年12月発行)
海岸漂着物の処理について
議会だよりの要旨によると、2022年12月、島牧村議会の一般質問で、藤田和康議員が質問し(見出しは「海岸漂着物の処理について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 藤田和康 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
毎年、河川の増水時にたくさんの流木等が海へ流れ、村内の海岸に漂着しております。このことは、漁船等の航行に支障をきたすとともに、景観も損なわれておりますので、これらの処理について村長はどの様に考えているのか伺います。
答弁(要旨) 村長
海岸漂着物の処理についてでありますが、毎年、冬期の時化や春先の河川増水、また、台風・低気圧等による大雨により、山間部から倒木等が流出し、海域に漂流或いは海岸に漂着しております。漁業関係につきましては、漁船航行等に支障をきたす漂流物及び漁港内…(続きは議会だよりで)