みんなの議会

島牧村議会 第3回村議会定例会 議会だより(第179号・2022年12月発行)

島牧診療所の現状認識と今後について

議会だよりの要旨によると、2022年12月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「島牧診療所の現状認識と今後について」)、村長が答弁しました。

質問者
佐藤伴則 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

過疎地域における少子高齢化は我が村に限った事ではありませんが、一般的に高齢化率が高くなれば、医療の需要が増す状況になることは必然かと思います。そこで、島牧診療所の現況に対するご認識と問題点及び、今後のあるべき姿と、そこに向けた取り組みと課題…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

高齢化率が高くなれば、医療の需要が増す状況になることは必然とのご指摘のもと島牧診療所に関して、二つのご質問。1点目は現況に対する認識と問題点について、2点目は今後のあるべき姿と、そこに向けた取り組みと課題についての2つの大きなご質問かと思い…(続きは議会だよりで)

出典:島牧村議会 議会だより(第179号・2022年12月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる