島牧村議会 第2回村議会定例会 議会だより(第178号・2022年8月発行)
総額6,000万を超える有害鳥獣解体施設
議会だよりの要旨によると、2022年8月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「総額6,000万を超える有害鳥獣解体施設」)、藤澤村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤伴則 議員
- 答弁者
- 藤澤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
村財政の厳しい状況下で事業規模の縮減をもって建設を進めるべきではないかと私は考えておりますが、藤澤村長のご所見を改めて伺います。また、議論を尽くしたと述べられておりますが、その根拠はどの様なことなのかお聞かせ願います。
答弁(要旨) 藤澤村長
有害鳥獣解体施設について、事業規模を縮減して進めるべきではないか、また議論を尽くした根拠はどの様なことかと二点のご質問かと思いますが、鳥獣解体施設の建設につきましては、近年ヒグマ・エゾシカ等の捕獲量が増加しており、解体処理を個人の所有地で行…(続きは議会だよりで)