島牧村議会 令和3年第1回定例会 議会だより(第174号・2021年7月発行)
生活インフラに対する現況認識
議会だよりの要旨によると、2021年7月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「生活インフラに対する現況認識」)、藤澤村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤伴則 議員
- 答弁者
- 藤澤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
生活インフラ基盤整備に対する現況ということでお伺いします。昨年の私からの一般質問答弁にて、村長におかれましても私と同様に村内基盤、生活インフラの整備が遅れている事についてご認識いただいていると思いますが、個別具体的にどのような生活インフラの…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 藤澤村長
いわゆる生活インフラ、生活基盤の遅れについての現況認識についてでありますが、生活基盤施設につきましては、水道施設及び集会施設等につきましては、老朽化が進み更新期を迎えているものもあると認識しております。地方公共団体では、過去に建設された多く…(続きは議会だよりで)