島牧村議会 第1回村議会定例会 議会だより(第167号・2019年4月発行)
グローバル社会時代に即した村の在り方について
議会だよりの要旨によると、2019年4月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「グローバル社会時代に即した村の在り方について」)、藤澤村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤伴則 議員
- 答弁者
- 藤澤村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
既に多くの海外からの人々を受け入れ、目覚ましい発展を遂げている後志管内の倶知安町、ニセコ町などでは単に観光旅行の域を超え、外国人がその地に根ざし、投資や経済活動を営む事で大きなメリットを享受しています。無論、デメリットや問題が全く無いとは思…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 藤澤村長
グローバル社会時代に即した村の在り方についてでありますが、グローバル化を目の当りにする端的な状況といたしまして、ニセコ国際リゾートにおいて、外国資本等による投資や経済活動により大きな恩恵を享受しているようでございます。仮に、本村に対し観光開…(続きは議会だよりで)