標津町議会 平成30年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第168号・2018年11月発行)
標津町海岸施設の機能強化・嵩上げ・新設及び伊茶仁川河口の波浪対策は?
議会だよりの要旨によると、2018年11月、標津町議会の一般質問で、山崎英司議員が質問し(見出しは「標津町海岸施設の機能強化・嵩上げ・新設及び伊茶仁川河口の波浪対策は?」)ました。
- 質問者
- 山崎英司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
9月に入り台風、低気圧が多く襲来する季節となり高潮、波浪が予想される。標津町海岸の防波堤が設置されている所以外は、浸食が著しく見受けられ、特に顕著な箇所が崎無異海岸、伊茶仁海岸、野付半島海岸と考える。ありうる被害を予想すると崎無異海岸では高…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
標津沿岸は全体的に海岸浸食が進んでいるのは承知している。町としても、従来から海岸管理者の北海道に対し、随時早急な対策を懸命に継続要望しているところである。しかしながら海岸浸食の対策事業には、多額の費用を要すること、また北海道においても本町以…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第168号・2018年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる