留萌市議会 令和2年第2回定例会 留萌市議会だより(第137号・2020年8月発行)
新型コロナウイルス感染症の影響で生活困窮に陥った市民への支援について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症の影響で生活困窮に陥った市民への支援について」)ました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症の影響で生活困窮に陥った市民への支援についてコロナ禍で収入減少が生じた場合の市税等の猶予などの周知と、困窮する市民生活を立て直すためにどのような制度があるのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
市ホームページや安心情報メールマガジンの税相談情報、電話や来所時に、納税相談による説明のほか、広報7月号にも掲載し、納付書や督促に同封していく。生活保護制度は、稼働能力の活用評価の猶予、自動車保有の容認、転職増収指導の保留などコロナ禍の下、…(続きは留萌市議会だよりで)