留萌市議会 令和元年第3回定例会 留萌市議会だより(第134号・2019年11月発行)
待機児童発生の要因と対策
議会だよりの要旨によると、2019年11月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「待機児童発生の要因と対策」)ました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
国は待機児童解消に向け、さまざまな整備を行っている。留萌市は、保育実施法人とどのように保育の供給体制について取り組んで来たのか。また、待機児童の解消に向け、保育コンシェルジュの導入を考えて頂きたいが市長のお考えは。
答弁(要旨) 答弁
体制強化や組織体制、職員の条件整備など含めて、今までも加配問題やさまざまに手当してきた。待機児童が2年前から起きる事は想定していなかった。国に準じた措置はしてきている。萌幼会という法人の方向性が見出せないと市としては一歩進めない。今後3館の…(続きは留萌市議会だよりで)
出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第134号・2019年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる