留萌市議会 平成31年第1回定例会 留萌市議会だより(第132号・2019年5月発行)
道の駅開業について
議会だよりの要旨によると、2019年5月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「道の駅開業について」)ました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
留萌市の財政調整基金が標準財政規模の20%以上の残高確保を目指すということだが、平成28年には20億以上あった残高が30年度末には約15億円、31年には約11億円となる見込みである。現在、市は貯金を切り崩す厳しい財政状況であり、病院の莫大な…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
15億円以上の財政調整基金は必要だと思う。実質赤字比率を出さないことが大事であり、赤字を出すと何かしようとしてもできなくなる。道の駅を優先するとか他のことを優先するとかよりは、求められていることに対し、できるかどうかの判断を財政的にすること…(続きは留萌市議会だよりで)