留萌市議会 平成29年第4回定例会 留萌市議会だより(第127号・2018年2月発行)
暴風雨被害に対する市の対応について
議会だよりの要旨によると、2018年2月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「暴風雨被害に対する市の対応について」)ました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
ついて暴風警報が出され甚大な被害が発生したにも関わらず、市長を本部長とする災害対策本部は設置されなかった。市長はこの間私用で留萌市を離れており、戻ったのは災害発生から3日後であった。4年前の大雪に続き、留萌市の防災に対する危機管理の甘さが露…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
これまでの災害に対する私の判断で戻らなかったと理解してほしい。市としては、テレビのテロップなどで流れている気象情報を市民にしっかりと受け止めてほしい。被災した市民にお見舞いを申し上げることは、もっと大規模な被害にはある。罹災保険など市民に知…(続きは留萌市議会だよりで)