留萌市議会 平成26年第1回定例会 留萌市議会だより(第112号・2014年5月発行)
高橋市政第三期目のスタートにあたって
議会だよりの要旨によると、2014年5月、留萌市議会の一般質問で、野崎良夫議員が質問し(見出しは「高橋市政第三期目のスタートにあたって」)ました。
- 質問者
- 野崎良夫 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
留萌港は、最北の不凍港、道北の流通拠点港、対外貿易の門戸港として開港以来、今日までふるさと留萌発展の立て役者として位置づけられて来たが、現在は極めて厳しい状況である。魅力発信に向けての具体策を伺いたい。
答弁(要旨)
上川、空知地方の産業、生活に関わる流通拠点港、沿岸漁業の基地であり、今後も「高規格自動車道路」と留萌港の流通の一体化と、物流・観光交流などのポートセールスや情報収集により、ニーズの把握とそれに即した施設整備を進めていく。