みんなの議会

留萌市議会 平成25年第1回定例会 留萌市議会だより(第108号・2013年5月発行)

港湾行政について

議会だよりの要旨によると、2013年5月、留萌市議会の一般質問で、野崎良夫議員が質問し(見出しは「港湾行政について」)ました。

質問者
野崎良夫 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

港湾を見るときに、船舶の入港数や、貨物の取り扱い量に注目が集まるが、留萌港の現状は極めて厳しい。二十五年度は「留萌港貿易可能性調査事業」として、実証試験及び需要調査を行うとのことだが、物流の活発な突破口となるのか、具体的な展望について伺いた…(続きは留萌市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

留萌港の背後圏における森林の樹種は、ほとんどがトドマツだが、伐採樹齢に達し、間伐を行うにしても、その利用がないことから、道内や国内だけでなく、海外(中国)に輸出することで、今後の活用施策と留萌港の利活用を見い出していきたい。

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第108号・2013年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる