みんなの議会

留萌市議会 平成24年 第3回定例会 留萌市議会だより(第106号・2012年11月発行)

今後の廃校利活用について

議会だよりの要旨によると、2012年11月、留萌市議会の一般質問で、川口宏和議員が質問し(見出しは「今後の廃校利活用について」)ました。

質問者
川口宏和 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

今後、留萌市が平成二十三年度に提示した留萌市立小中学校適正配置計画を推し進めることで、留萌市内に廃校が増えることになるが、これらの利活用について教育長にお聞きしたい。

答弁(要旨) 答弁

老朽化が著しく進んでいる校舎、体育館に関しては解体の方向とし、旧幌糠中学校に関しては幌糠小学校の閉校も視野に入れながら地域との連携も含めて利活用の方法を検討する。

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第106号・2012年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる