留萌市議会 平成24年 第2回定例会 留萌市議会だより(第105号・2012年8月発行)
地価下落全国一位について
議会だよりの要旨によると、2012年8月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「地価下落全国一位について」)ました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
問一地価下落全国一位について留萌市内の商業地の土地評価額がマイナス十九・六%とわずか三年前の半値となり、「被災地でもないのに、地価下落率日本一」という見出しで留萌のまちがテレビで放映されたが、地価下落率全国一という不名誉な状況に対し、市長が…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
土地の取引については民間需要がどれだけ高まるかにもより、行政が土地取引の価格について関与できない。人口減少や高齢化によって土地の需要が減っている事や、長期的な景気低迷からの回復が遅れていることなどが要因として考えられる。土地取引の指標となる…(続きは留萌市議会だよりで)