利尻富士町議会 12月会議 議会だより利尻富士(第201号・2024年2月発行)
〜カルチャーセンター・りっぷ館の運営について〜
議会だよりの要旨によると、2024年2月、利尻富士町議会の一般質問で、上田光斗夢議員が質問し(見出しは「〜カルチャーセンター・りっぷ館の運営について〜」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 上田光斗夢 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより利尻富士でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本町で5月から10月まで営業を行っているカルチャーセンター・りっぷ館ですが、今年度は新型コロナ感染症5類移行後の旅行需要の拡大もあり、利用者数は385名と、昨年度よりは増加しておりますが、依然として利用が少ない実態があります。施設の維持管理…(続きは議会だより利尻富士で)
答弁(要旨) 町長
カルチャーセンターにつきましては、日輝会美術協会、通称日輝会という団体が、全国の僻地離島地域に美術作品を寄贈し、文化意識の高揚を図り、あわせて薫り高い地方を目指すことを目的に、全国的に活動をしており、本町も含め、全国で10町村加盟し、日本美…(続きは議会だより利尻富士で)
出典:利尻富士町議会 議会だより利尻富士(第201号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる