利尻富士町議会 12月会議 議会だより利尻富士(第198号・2023年2月発行)
「鴛泊港湾長期構想」親水緑地空間整備について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、利尻富士町議会の一般質問で、髙坂敏夫議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙坂敏夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより利尻富士でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
鴛泊港湾長期構想は、平成13年度に作成され当時の構想の中に、新たな観光客の掘り起こし策として、海の幸など地元の資源を活かした取り組みとして、鴛泊港に隣接する南船揚場付近の海岸域を利用した親水体験型海浜の整備が必要とされておりました。更には、…(続きは議会だより利尻富士で)
答弁(要旨) 町長
前段として鴛泊港湾の長期構想政策の趣旨を説明しますと、第一に利尻島の玄関口の役割として離島生活航路の安定を図ることが港湾における最重要課題であり、同様に漁業基地として水産業の振興や、観光振興、地域住民との賑わい空間の創出を図るため、地域のニ…(続きは議会だより利尻富士で)
出典:利尻富士町議会 議会だより利尻富士(第198号・2023年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる