比布町議会 比布町議会だより(第109号・2022年11月発行)
運動と食による脳の活性化「ピピカツ事業」の展望は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、比布町議会の一般質問で、大熊勝幸議員が質問し(見出しは「運動と食による脳の活性化「ピピカツ事業」の展望は」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 大熊勝幸 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町では運動と食で脳を活性化し、全ての世代が生きがいを持って生活することを目的とした「ピピカツ」事業を行っており、現在、広報紙や各団体への講演などを通じて周知をしているとのことですが、町民への浸透度は充分とは言えないと思います。運動や栄養が脳…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
ピピカツ事業は、全世代が適度な運動習慣と適切な食生活により、生涯健康で豊かな人生を送ることを目指す長期的な事業です。総合的に事業を推進する必要があることから、昨年度プロジェクトチームを立ち上げ、地域おこし協力隊員がリーダーの「運動チーム」と…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第109号・2022年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる