比布町議会 比布町議会だより(第73号・2014年5月発行)
消防支署職員定数を確保し隔日勤務体制実現を
議会だよりの要旨によると、2014年5月、比布町議会の一般質問で、澁谷興二議員が質問し(見出しは「消防支署職員定数を確保し隔日勤務体制実現を」)、伊藤町長が答弁しました。
- 質問者
- 澁谷興二 議員
- 答弁者
- 伊藤町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
消防支署は職員定数を満たしていない現状で、夜間救急業務における自宅待機体制が、迅速な出動の妨げや職員の負担になっています。安心安全を重視するためにも夜間における出動体制の充実・強化、常備消防体制の確保について伺います。
答弁(要旨) 伊藤町長
夜間における救急業務体制は、職員に理解をいただき昨年10月から宿直3人体制で迅速な対応を図っていますが、今後も安心安全を守る体制を十分に検討し、可能な整備を早急に進めたいと思います。