音更町議会 令和8年第2回定例会 おとふけ議会だより(第223号・2026年7月発行)
実際に機能するBCPへ 継続運用への支援を
議会だよりの要旨によると、2026年7月、音更町議会の一般質問で、柴田秀樹議員が質問し(見出しは「実際に機能するBCPへ 継続運用への支援を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴田秀樹 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
福祉事業所等におけるBCP(業務継続計画)は、災害や感染症発生時に利用者支援とサービス提供を継続するための基盤であり、実際に機能することが重要と考える。事業所によっては、実効性の維持が課題となることも考えられるため町の認識を伺う。①実際に機…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①ライフラインが寸断されても、サービス提供に必要な人員を招集し、飲料水や冷暖房設備を稼働させる燃料の確保など、有事の際に最大限機能する計画であることが必要。事業所に対する確認は、町や道の運営指導の中で行っている②町内の事業所は、災害や感染症…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第223号・2026年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる