音更町議会 令和3年第1回定例会 おとふけ議会だより(第202号・2021年5月発行)
地震洪水災害の危機対応避難所の感染対策は万全か
議会だよりの要旨によると、2021年5月、音更町議会の一般質問で、山川光雄議員が質問し(見出しは「地震洪水災害の危機対応避難所の感染対策は万全か」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 山川光雄 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2月に福島県沖で震度6強の地震が発生し、本町は震度3を観測した。根室沖では巨大地震の発生確率が80%と差し迫っている。また、洪水対策は、気候変動により甚大化しており、十勝川流域では、帯広市や本町がリスクが高い地域とされている。町の危機対応を…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①十勝川及び音更川の河道掘削などが順次進められ、国・ダム管理者・関係利水者による治水協定を締結②感染症対策のため、避難所運営に必要な物資の整備を行う。高齢者や障がい者などの受入れは、避難所の環境改善をはじめ、衛生面への配慮なども必要と考える…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第202号・2021年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる