みんなの議会

音更町議会 令和元年第2回定例会 おとふけ議会だより(第195号・2019年7月発行)

小野町長の自己評価は 今後の行政課題と取組み

議会だよりの要旨によると、2019年7月、音更町議会の一般質問で、山川光雄議員が質問し(見出しは「小野町長の自己評価は 今後の行政課題と取組み」)、小野町長が答弁しました。

質問者
山川光雄 議員
答弁者
小野町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

民間出身の小野町長が就任して2年が経過した。「みんなでまちづくり」を政治姿勢に掲げて政策を推進してきたと思うが、現時点での自己評価は。また、行政運営に町長独自の手法や町のカラーが感じられない。今後2年間の行政課題と取り組みの決意を伺う。特に…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 小野町長

町民の思いや要望を聴き、まちづくりを進めてきた。公約に掲げた48の施策すべてに着手し、順調に進んでいる。超高齢・人口減少時代にあって、いかに活路を見出していくかが大きな課題。町内会は最も重要なパートナーであり、町内会への加入促進に取り組む。…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第195号・2019年7月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる