乙部町議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第178号・2024年5月発行)
現行保険証の存続について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、乙部町議会の一般質問で、安岡美穂議員が質問し(見出しは「現行保険証の存続について」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 安岡美穂 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
【質問②】国は、二〇二四年十二月に現行医療保険証を廃止して、マイナンバーカードと健康保険証の一本化、いわゆるマイナ保険証にされようとしていますが、高齢者や障害をもつ国民にとってマイナンバーカードの取得が極めて困難な人もいることが明らかになる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
昨年十二月に「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律の一部の施行期日を定める政令」が公布され、本年十二月二日から現行の健康保険証は発行されないこととなりました。マイナン…(続きは議会だよりで)