みんなの議会

奥尻町議会 平成30年第4回定例会 議会だより(2019年2月発行)

奥尻町における障がい者雇用の実態は

議会だよりの要旨によると、2018年12月、奥尻町議会の一般質問で、工藤勇議員が質問し(見出しは「奥尻町における障がい者雇用の実態は」)、新村卓実町長が答弁しました。

質問者
工藤勇 議員
答弁者
新村卓実町長
議会が開かれた日
2018年12月11日

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

国の省庁が法律で義務付けられている障がい者の雇用を、42年間にわたり水増ししていたことが報道され、国の行政に対する不信感を招く結果となったが、奥尻町内における国保病院等関係機関を含む役場庁内の障がい者の雇用実態についてお答え願います。さらに…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 新村卓実町長

関係機関を含む奥尻町の障がい者の雇用実態については、必要な人数は充足しているので、基準をクリアしている状態です。今後の障がい者雇用については、障がい者がごく普通に地域で暮らし、地域の一員として共に生活ができる「共生社会」の実現の理念のもと、…(続きは議会だよりで)

出典:奥尻町議会 議会だより(2019年2月発行) 議会だより PDF(1ページ) 間違いを知らせる