みんなの議会

奥尻町議会 平成29年第3回定例会 議会だより(2017年10月発行)

「大陸間弾道ミサイルの奥尻島沖着弾等における対応」について

議会だよりの要旨によると、2017年9月、奥尻町議会の一般質問で、工藤勇議員が質問し、新村卓実町長が答弁しました。

質問者
工藤勇 議員
答弁者
新村卓実町長
議会が開かれた日
2017年9月12日

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

7月28日、北朝鮮が大陸間弾道ミサイルを奥尻島沖150㎞の排他的経済水域(EEZ)内に落下したとの報道が一斉にされました。政府は全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用しませんでしたが、その理由として領土、領海に落下する可能性がないとのこと…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 新村卓実町長

北朝鮮による度重なる挑発行為に、日本国内はもちろん、国際社会においても深刻な影響をもたらしています。9月5日行われた国連主催の軍縮会議において、北朝鮮は米国に対し、さらなる「贈り物」を届ける用意があると明言し、戦争へとかきたてているような感…(続きは議会だよりで)

出典:奥尻町議会 議会だより(2017年10月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる