奥尻町議会 平成26年第1回定例会 議会だより(2014年5月発行)
住宅・店舗改修町独自の支援制度を
議会だよりの要旨によると、2014年3月、奥尻町議会の一般質問で、制野征男議員が質問し(見出しは「住宅・店舗改修町独自の支援制度を」)ました。
- 質問者
- 制野征男 議員
- 答弁者
- 記載なし
- 議会が開かれた日
- 2014年3月11日
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
耐震・耐火構造に対する住宅・店舗の改修への住民負担の軽減、地元大工への仕事確保による地域の活性化にもっとも効果が高いのが、住宅・店舗のリフォームへの支援策です。南西沖地震から20年が経過し、公共下水道水洗化への対応と、住宅・店舗のリフォーム…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨)
政府の事業は自治体ではなく一般事業者に対しての支援事業だが、認められるには難しいと認識している。町独自の支援制度は、現在、住民課で介護保険制度での住宅改修や、建設水道課の下水道工事によるトイレの改修工事に補助をしている。また、商工会も補助事…(続きは議会だよりで)