奥尻町議会 平成24年第4回定例会 議会だより(2013年1月発行)
専門家招いてのシンポジウム開催を
議会だよりの要旨によると、2013年1月、奥尻町議会の一般質問で、制野征男議員が質問し(見出しは「専門家招いてのシンポジウム開催を」)、新村卓実町長が答弁しました。
- 質問者
- 制野征男 議員
- 答弁者
- 新村卓実町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
東北地方の震災により、奥尻の防災に関する関心が高まっており、当町には行政、議会、防災の専門家、大学生など多くの方々が視察のため来島しています。また、来年度は北海道南西沖地震から20周年にあたり、防災の先進的役割を果たしている奥尻町として情報…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 新村卓実町長
全国的に防災意識は高くなっていると感じており、視察についても昨年は約1千人、今年は約700人来島されているが、そのほとんどが「まちづくり」についての質疑が多いと感じています。そんな中、来年度には20周年の追悼式典は行うと思われるが、防災のシ…(続きは議会だよりで)