奥尻町議会 議会だより(2010年1月発行)
三大祭りのあり方は
議会だよりの要旨によると、2010年1月、奥尻町議会の一般質問で、制野征男議員が質問し(見出しは「三大祭りのあり方は」)、新村卓実町長が答弁しました。
- 質問者
- 制野征男 議員
- 答弁者
- 新村卓実町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
毎年おこなわれている三大祭りは、三大祭り連合会で議論され、イベントの内容、行事への配分額などが決められている仕組みが長年取られており、最近の連合会における議論の主な点は、特定の業者、商店からの寄付金の集め方にあります。一昨年及び昨年行われた…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 新村卓実町長
三大祭りの自主財源確保のあり方については従来の形が望ましいのか、別の形が良いのかを、祭りの継続を前提に議論していくべきと考えていますが、不況という背景もありながら、こんな時代だからこそ楽しめる町民主体の祭りの存続を望んでいます。また連合会長…(続きは議会だよりで)