奥尻町議会 議会だより(2007年6月発行)
歯科業務の委託解消はなぜ議会に報告がないのか
議会だよりの要旨によると、2007年6月、奥尻町議会の一般質問で、制野征男議員が質問し(見出しは「歯科業務の委託解消はなぜ議会に報告がないのか」)、和田良司町長が答弁しました。
- 質問者
- 制野征男 議員
- 答弁者
- 和田良司町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
青苗の歯科の診療日数が大幅に削減されているのは夏目医師の退職したことにあるが、夏目医師の退職に町が関係していなければよいのですが、近く夏目医師が開業するとのことを耳にしている。町長は一昨年の12月に委託契約をしている「市三会」に一年更新の契…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 和田良司町長
夏目医師から診療体制、チームワークという面で苦労していること、体調が思わしくないので一月末で退職し静養したいとのこと聞いていた。昨年の12月に「市三会」にたいし19年の12月を持って契約の解消で理解を得たことがあり、さらに昨年の12月に前倒…(続きは議会だよりで)