興部町議会 おこっぺ議会だより(第177号・2025年2月発行)
デジタルサービスを使った行政サービスの必要性について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、興部町議会の一般質問で、桑辺博教議員が質問し(見出しは「デジタルサービスを使った行政サービスの必要性について」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 桑辺博教 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
2021年にデジタル庁が発足し、行政手続きや準公共分野(健康・医療・介護・教育・こども等)のDX化を推進しています。健康・医療・介護分野では「電子カルテの標準化」、「オンライン診療の促進」など教育分野では「校務DXの推進」、「デジタル教材の…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
2020年12月15日にデジタルガバメント実行計画が閣議決定され、その中で自治体が重点的に取り組むこととして、自治体デジタルトランスフォーメーションという推進計画を立てて実行するよう総務省とデジタル庁から指導されています。その中の7項目につ…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第177号・2025年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる