興部町議会 おこっぺ議会だより(第161号・2020年11月発行)
災害時の情報伝達体制について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、興部町議会の一般質問で、前田義雄議員が質問し(見出しは「災害時の情報伝達体制について」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 前田義雄 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
住民から「屋外スピーカーが聞こえない」という声を聞く。実際は「聞き取りにくい」という事と思うが、災害時等に住民への情報伝達、警報発信の手段、施設として改良改善する考えはないか?全国の83%の自治体で使われているという事なので、成功例、参考に…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
全国的に地震、大雨、台風等の災害が多発しており、決して他人事ではない。災害時には「まず逃げる」という事であるが、災害が発生した事を如何に早く「周知」できるか、「知る事」ができるか、という事で防災無線やスピーカーの連絡が大きな課題となると思っ…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第161号・2020年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる