小平町議会 第4回定例会 小平町議会だより(第103号・2025年2月発行)
有害鳥獣駆除ハンターの育成補助について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、小平町議会の一般質問で、瀧川司議員が質問し(見出しは「有害鳥獣駆除ハンターの育成補助について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 瀧川司 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
①有害鳥獣駆除に対し猟友会員の高齢化やヒグマ駆除への協力の賛否が報道されているが猟友会と連絡を密にしてハンターの育成等に取り組む必要があると思います。北海道開拓時代からヒグマなど野生鳥獣と対峙してきた中で開拓時代には現在よりある程度の銃火器…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①ハンター育成には公安委員会から銃砲所持の許可の取得が必要となり猟銃等所持のための講習会、射撃教習、医師の診断書、犯歴や病気の経歴書など様々な手続きが必要となる事から必要な情報を町ホームページなどを通じて周知したい。助成については有害鳥獣捕…(続きは小平町議会だよりで)