小平町議会 第1回定例会 小平町議会だより(第92号・2022年5月発行)
①フグによるホタテ養殖資材被害対策について②おびら和牛繁殖センターと町民との関わりについて
議会だよりの要旨によると、2022年5月、小平町議会の一般質問で、酒谷貢議員が質問し(見出しは「①フグによるホタテ養殖資材被害対策について②おびら和牛繁殖センターと町民との関わりについて」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 酒谷貢 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①ホタテ養殖海域においてフグが異常発生し、養殖資材が食い破られる被害が発生し採苗器やザブトンかごに1億7千万円ほどの被害があり、ホタテ養殖漁業者にとって深刻な状況であります。町として、この現状をどのように捉え、どのような支援策を考えているの…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
①利子補給を行い漁業者に積極的に支援する考え②次代を担う子供たちの研修の場を与えることも大事①昨年7月から9月にかけて、フグによる養殖資材への被害については、確認できました。町として資材購入に活用可能な制度資金の漁業近代化資金を活用した利子…(続きは小平町議会だよりで)