小平町議会 第4回定例会 小平町議会だより(第91号・2022年2月発行)
おびら和牛繁殖センター整備計画の見直し内容は
議会だよりの要旨によると、2022年2月、小平町議会の一般質問で、酒谷貢議員が質問し(見出しは「おびら和牛繁殖センター整備計画の見直し内容は」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 酒谷貢 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
おびら和牛繁殖センターの当初整備構想は、繁殖雌牛1千頭、常時飼養頭数約1千800頭規模でありましたが、9月定例会において施設整備計画を大幅に見直す必要があると説明を受けました。どのような内容の見直しを行ったのか、また来年度の事業計画はどうな…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
第1期目となる今年度の建設工事において、コロナ禍の影響で想定を上回る建設コストがかかることが判明した。当初想定したスケジュールでの牛舎等の整備が困難となり、改良組合やJAとの意見交換を踏まえ、当面は5年間で繁殖雌牛360頭程度の施設整備を目…(続きは小平町議会だよりで)