帯広市議会 令和7年第1回定例会 議会だより(第49号・2025年6月発行)
未来の帯広を支えるウェルビーイングなまちづくり
議会だよりの要旨によると、2025年6月、帯広市議会の一般質問で、藤浦有希議員が質問し(見出しは「未来の帯広を支えるウェルビーイングなまちづくり」)ました。
- 質問者
- 藤浦有希 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
地域社会全体で未来につながる※1アントレプレナーシップ教育の考えを取り入れるため、市はどのような支援を行うことができるのか。
答弁(要旨) 答弁
「おびひろ市民学」や「スクールコラボ」の枠組みを活用し、児童生徒が課題をより自分事として捉えながら、社会への参画意識や創造的に思考する力、問題解決能力などを育む教育活動の一層の充実を図っていきたい。