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帯広市議会 令和5年12月定例会号 議会だより(第44号・2024年3月発行)

高等教育整備基金の今後について

議会だよりの要旨によると、2024年3月、帯広市議会の一般質問で、石井宏治議員が質問し(見出しは「高等教育整備基金の今後について」)ました。

質問者
石井宏治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

高等教育整備基金廃止に伴う財源の活用について商工会議所に対して丁寧な対応になっていないように感じている。商工会議所の要請には、大学の研究開発や奨学金に活用という内容もあったと思うが、この提案に対する市の考えは。

答弁(要旨) 答弁

予算を伴う新規の事業は、事業の目的や効果、行政が実施する必要性や類似事業とのバランス、他都市の実施状況、具体的な事業スキームや事業の継続可能性、さらには必要となる予算の規模や財源構成などについて検討し、議会議論を経て議決され事業化される。提…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第44号・2024年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる