帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行)
人口減少への対応 帯広市の住宅政策
議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、石井宏治議員が質問し(見出しは「人口減少への対応 帯広市の住宅政策」)ました。
- 質問者
- 石井宏治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
将来の帯広市の人口減少への対応として、住宅政策は重要な課題である。今年、戸建て住宅を建てたくても土地が無い反面、賃貸住宅戸数は増加傾向であり、それに伴い空き家や空き室が増加しているが、現状を伺う。
答弁(要旨) 答弁
平成25年から平成30年の推移で空き室は4980戸から7090戸に増加している。