帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行)
不登校児童への対応・奨学金変更制度の更なる充実を
議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、椎名成議員が質問し(見出しは「不登校児童への対応・奨学金変更制度の更なる充実を」)ました。
- 質問者
- 椎名成 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍での不登校児童について、令和2年度は小学生で34名、中学生で2名増加と伺った。市の対応は。
答弁(要旨) 答弁
こころの教室相談員6名、家庭訪問相談員5名、スクールカウンセラー5名、スクールソーシャルワーカー2名を小・中学校に定期的に派遣するとともに、関係機関との連携による早期対応、早期解決、教職員研修の充実による未然防止の取組みをすすめているところ…(続きは議会だよりで)