帯広市議会 議会だより(第27号・2020年1月発行)
日米貿易交渉による帯広・十勝への影響
議会だよりの要旨によると、2020年1月、帯広市議会の一般質問で、佐々木勇一議員が質問し(見出しは「日米貿易交渉による帯広・十勝への影響」)ました。
- 質問者
- 佐々木勇一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
日米貿易交渉は、ある意味農業を犠牲にすすめられてきたといっても過言ではないと考えるが、市はこれまでどのような対策を講じてきたのかを伺う。
答弁(要旨) 答弁
畜産クラスター事業や産地パワーアップ事業などを活用し、ながいも冷凍とろろ製造施設の整備をはじめ、搾乳ロボットや自動給餌機の導入など、農業者の生産性や収益性の向上に向けた支援を行ってきている。