帯広市議会 議会だより(第27号・2020年1月発行)
小学校における英語教科化
議会だよりの要旨によると、2020年1月、帯広市議会の一般質問で、林佳奈子議員が質問し(見出しは「小学校における英語教科化」)ました。
- 質問者
- 林佳奈子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子どもたちがグローバルな視点で社会を切り開くことを重視した帯広市の外国語教育に関する考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
国際社会の一員としての自覚を持ち、自国はもとより、諸外国の歴史や文化、伝統について理解を深めていくことは重要。ALTの効果的な活用を図るとともに、教師の授業力の向上に努める。