帯広市議会 議会だより(第27号・2020年1月発行)
認知症SOSネットワーク施策について
議会だよりの要旨によると、2020年1月、帯広市議会の一般質問で、椎名成議員が質問し(見出しは「認知症SOSネットワーク施策について」)ました。
- 質問者
- 椎名成 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
行方不明になった認知症の方の捜索について、現場からはSNS等による情報発信が有効な手段ではないかという声も出ているが、市の見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
情報提供の手段について、プライバシーや個人情報の観点も踏まえ、調査研究していく。SOSネットワークの個人登録については、捜索協力者のチャンネルが広がり、早期発見にもつながり得ることから、地域住民の協力の可能性など、有効な方法について検討して…(続きは議会だよりで)