帯広市議会 議会だより(第27号・2020年1月発行)
とかち帯広空港優先交渉権者選定~空港ビルのテナント契約~
議会だよりの要旨によると、2020年1月、帯広市議会の一般質問で、大和田三朗議員が質問し(見出しは「とかち帯広空港優先交渉権者選定~空港ビルのテナント契約~」)ました。
- 質問者
- 大和田三朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
空港ターミナルビルのテナントの契約については、当事者間の協議によることのことだが、更新や新規契約時に地元企業を優先する条項はないのか。
答弁(要旨) 答弁
民間の自由な発想とノウハウのもと、経営の効率化を図ることを目的としていることから、運営者とテナントとの契約に、市から条件は設けない考えであるが、地元企業の活用については、折に触れ、配慮を求めていく考えである。