登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第124号・2024年11月発行)
小笠原市政5期目に思い描くまちの未来像は
議会だよりの要旨によると、2024年11月、登別市議会の一般質問で、伊藤健太議員が質問し(見出しは「小笠原市政5期目に思い描くまちの未来像は」)ました。
- 質問者
- 伊藤健太 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今期定例会における市長の所信表明を受けて、4期16年の積み重ねを踏まえた、さらなるまちの発展へ向けて、5期目の市政運営に係る基本姿勢や基本政策について質問しました。所信表明で掲げた各基本政策や基本姿勢への根拠となる動機は。
答弁(要旨) 答弁
各基本政策に共通して、最終的には市民にとって、笑って暮らせるまちづくりにしていきたいと考えている。初心を忘れず、市民本位のまちづくりを大原則に、公平、公正、平等であることを基本姿勢にしていく。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第124号・2024年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる