みんなの議会

登別市議会 令和2年第3回定例会 議会だより「でぃすかす」(第104号・2020年11月発行)

脊柱側弯症の早期発見の取り組みを

議会だよりの要旨によると、2020年11月、登別市議会の一般質問で、小栗義朗議員が質問し(見出しは「脊柱側弯症の早期発見の取り組みを」)ました。

質問者
小栗義朗 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

脊柱側弯症は脊柱が側方に湾曲するばかりでなく、脊柱のねじれを伴うことにより変形を生じるもので、成長期の児童生徒に起こりやすいと言われているが、本市の健診の状況は。

答弁(要旨) 答弁

脊柱側弯症の検査では、学校医が目視で肩の高さ、肩甲骨の高さや後方への張り出し、腰の高さの左右差などを確認するほか、前屈テストも行っている。昨年度、脊柱側弯症の疑いのあった児童生徒のうち、医療機関において脊柱側弯症と診断された児童生徒は2名で…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第104号・2020年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる