登別市議会 令和元年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第98号・2019年9月発行)
待機児童数の現状と対策は
議会だよりの要旨によると、2019年9月、登別市議会の一般質問で、伊藤健太議員が質問し(見出しは「待機児童数の現状と対策は」)ました。
- 質問者
- 伊藤健太 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
消費税増税時期に併せて保育料無償化の実施が進められる中、本市の保育所における待機児童の現状と対策について質問しました。本市の待機児童数と課題は。
答弁(要旨) 答弁
6月1日現在、合計42人の児童が待機している。特に3歳未満児の待機が多いのが現状である。課題は人材確保であり、児童福祉施設の設備及び運営に関する基準に基づき、各年齢ごとに配置することが義務づけられている保育士の確保ができていない状況である。
出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第98号・2019年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる