根室市議会 10月定例市議会 議会だより(第202512号・2025年12月発行)
インクルーシブ教育推進、今後の方向性は?
議会だよりの要旨によると、2025年12月、根室市議会の一般質問で、吉田智和議員が質問し(見出しは「インクルーシブ教育推進、今後の方向性は?」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田智和 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
花咲港小学校、海星学校の「※インクルーシブ教育推進特認校」の指定について、条件や定員などの制度をつくるのか?適応指導教室「ふれあいくらぶ弥生」の分室設置や移動手段の確保などに取り組むとしているが、人材等の支援体制は?
答弁(要旨) 教育長
2校は、市内外から教育内容や登校に関する相談等を多数受けており、「インクルーシブ教育推進特認校」と位置づけ、様々な事情を抱える子どもたちを柔軟に受け入れることができるよう、通学区域規則の見直しの検討などを進めている。「ふれあいくらぶ弥生」は…(続きは議会だよりで)
出典:根室市議会 議会だより(第202512号・2025年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる