みんなの議会

根室市議会 9月定例月議会 議会だより(第202412号・2024年12月発行)

学校間の交流学習は重要

議会だよりの要旨によると、2024年12月、根室市議会の一般質問で、須﨑和貴議員が質問し(見出しは「学校間の交流学習は重要」)、教育長が答弁しました。

質問者
須﨑和貴 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

小規模校ではきめ細かい学習を進めることができる一方、進学すると規模の大きいクラスに加わることから、コミュニケーションの壁に悩む生徒もいると聞く。進学先でも知り合いがいる状況を作り出すことができる学校間の交流学習は重要な取り組みであると認識し…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

小規模校では学年で児童生徒が1人となる場合もあり、進学時に人間関係の構築に悩む子どもがいると承知している。保護者からも、学校間の交流を望む意見も頂いている。7月には花咲港小学校、海星学校、おちいし義務教育学校、厚床小中学校の児童による合同学…(続きは議会だよりで)

出典:根室市議会 議会だより(第202412号・2024年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる